製菓技術ゼミナールについて

Confectionery Technological Seminar

製菓技術ゼミナールでは1年間で10回の講習を通して、様々な個性を持ち、第一線で活躍中のプロフェッショナルを講師陣として迎え、その講師の得意とする分野で実践的な講習内容をご用意しております。卓越した技術や、大胆な発想など、商品開発はもちろん新人研修の一環としても最適な内容となっております。

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過去1年間の講師の方々です。
画像をクリックすると、講師の方々それぞれの
「製菓技術ゼミナールのレシピ」ページが開きます。

中山 洋平シェフ

PCG誌
2018年
9月号に掲載

中山 洋平
パティスリー エクラデジュール

浅見 欣則シェフ

PCG誌
2018年
8月号に掲載

浅見 欣則
パティスリー ヨシノリアサミ

熊谷 治久シェフ

PCG誌
2018年
7月号に掲載

熊谷 治久
レ タン プリュス

遠藤 淳史シェフ

PCG誌
2018年
6月号に掲載

遠藤 淳史
タント・マリー

三鶴 康友シェフ

PCG誌
2018年
5月号に掲載

三鶴 康友
フランス菓子
トワ・グリュ

上霜 考二シェフ

PCG誌
2018年
4月号に掲載

上霜 考二
アヴランシュ・ゲネー

望月 完次郎シェフ

PCG誌
2018年
2月号に掲載

望月 完次郎
帝国ホテル東京

德永 純司シェフ

PCG誌
2018年
1月号に掲載

德永 純司
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ

河田 薫シェフ

PCG誌
2017年
12月号に掲載

河田 薫
オーボンヴュータン

野木 将司シェフ

PCG誌
2017年
10月号に掲載

野木 将司
ルラシオン アントルレ ガトー ハル

※シェフの所属先は、ゼミナール開催当時のものとなっております。

第一線で活躍中の
個性的なプロフェッショナルを
講師陣として迎えています。

講師となるシェフが日々工夫や研究をし、こだわりを持ってつくっている菓子、各回5品づつを基にゼミナールを行っております。
素材やつくり方に対する熱意・アイデアなど、皆様の「より味わい深い菓子づくり」のために、ぜひご活用下さい。

全日本洋菓子工業会では
製菓技術ゼミナールの申し込みを
受付けております

当工業会組合員・賛助会員の事業所に勤務する方、又は「PCG」定期購読者の方以外にも広く一般の方の受講も受け付けております。

< 下記期間のボタンを押して詳細をご確認ください。>

開催中
第38期 製菓技術ゼミナール 期間:2018年6月〜2019年5月

月刊 世界の菓子PCGでは、「製菓技術ゼミナール」で取り上げた製菓を、豊富なプロセス写真と丁寧な解説で紹介しています。

「製菓技術ゼミナールのレシピ」ページで、製菓技術ゼミナールでご紹介したレシピを2種類掲載しております。