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ラトリエ モトゾー / 藤田統三 シェフ

Panna-cotta

パンナコッタ

上辺25×8、下辺22.5×6×h6cmのケーク型使用 約3台分


14世紀にベネツィアで生まれた、卵白で固めるパンナコッタを紹介。「大航海時代にはブルガリアのダマスクローズを運んで来て売り歩いたため、バラのエキスを加えたパンナコッタが大流行しました」。オリーブオイルは、イタリア人にとっては果実の搾り汁のようなもの。油分が多いフルーツのような感覚で日常的に使われる。今回の試食では、オリーブオイル3種類、ハーブ3種類、フルーツ3種類を添えて提供されたが、これらの組み合わせで味わいが無限に広がる。

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