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ラトリエ ヒロ ワキサカ / 脇坂紘行 シェフ

Pavlova Banane et Passion

パブロヴァ・バナーヌ・パッション

φ6〜7cm 約30個分


パブロヴァを作り始めたきっかけは、ショーケースのケーキが売れてしまった時にすぐに補充できる商品が欲しいと思ったから。「メレンゲのお菓子はあまり売れないと思っていたのですが、出ていないとお問い合わせをいただくなど、定着してきました。夏はパイナップルとライム、秋は紅玉、冬はイチゴとピスタージュなど、季節ごとに味を変えながら年間で販売しています」。気候によっては湿気ないように、パータ・グラッセなどでコーティングする工夫もしている。

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