製菓ゼミナールの Recipe
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Jasmin
ジャスミン
φ6cmのセルクル 約30個分
「食べやすさを大切に考えていますが、やみくもに砂糖を減らしてしまうとコクやおいしさもなくなってしまうので、エキスや酸味を加えたり、一部をトレハロースに置き換えたり、パーツごとに工夫しています」と小熊シェフ。ゼラチンは溶かした水にも熱を加えたいので最初から合わせて火を入れるなど、細部にもこだわりをもってお菓子に向き合っている。ングレーズを炊く際には83℃まで上げていたが、割卵でなく殺菌済みの冷凍卵を使用することで、パーツにより仕上げの温度を変えて口溶けや効率化に配慮しているという。
小熊亮平 シェフのもう一つのレシピを見る >

◆ ビスキュイ・アマンド
◆ シュトロイゼル・ジャスミン
写真1
写真2
◆ クレーム・ジャスミン
写真3
◆ ムース・シトロン
写真4
◆ ピストレ・ショコラ
◆ シャンティ・ジャスミン
写真5
◆ デコール・ショコラ
◆ 組み立て・仕上げ
◆ 使用材料